虚血性大腸炎の治し方について至急おしえてください! 先週、いきなり

虚血性大腸炎の治し方について至急おしえてください! 先週、いきなりの腹痛と下血にびっくりして青ざめ、ショックで3日間 布団に入りっぱなしでした。
こんなこと初めてで、内視鏡のような検査を異常に怖がる私は、病院に行けなくて、ただただ
水分だけをとって寝ていました。
その後、意を決して病院へいきましたところ、「虚血性大腸炎」と言われました。帰宅して早速調べてみましたら・・
「腸の動脈硬化のため、大腸に栄養を送る血管の血流が不足し、腸が虚血となり左腹部に出血や潰瘍が出現する」とありました。
腸の動脈硬化・・・どうやって治したらよいのでしょう?
病院ではビオフェルミンとビフィズス菌をもらい、これを全部飲もうと思っています。
①サプリメントや漢方薬などで腸の動脈硬化に効くものをご存知でしたらおしえてください。
また、便秘で腸管の内圧が高まるのもいけないらしいです。私はストレス性の便秘(過敏性腸症候群の便秘版?)
を起こします。
②ストレスが腸に影響しなくなるようなサプリメントや薬剤などおしえてください。
③サプリメントや漢方のみならず、良い生活習慣やツボ、お灸など ありましたらおしえてください。
宜しくお願いします。お礼コインします。



腸内に出血する炎症部位がある、便秘である、腹痛が起こる症状に対処するには炎症をこする固い便を軟らかくして力まずに排泄できるようにする、炎症部位は排便後きれいに洗浄して汚物が付着したままにしない、お腹に滞留した汚れがあると体温で腐敗して腐敗毒と腐敗ガスを発生し腸内圧力を高めるのでお通じの通りをよくして汚れた滞留しないようにすることです。腐敗ガスにより腸内圧力が高まり腹痛やお腹の張りが起こりますが、暫くするとガスが腸管内に拡散して腸管壁面から血液中に吸収されて腸内圧力は低下して腹痛や張りは消えます。汚れた血液はドロドロになり血流が悪くなって冷え性、肩こり、頭痛、イライラ、肝機能が毒素の解毒で過労状態になり解毒機能が低下して疲労感や新陳代謝の低下、貧血感、食欲不振で嘔吐感、細胞の老化で肌荒れや吹き出物、臭い血液の水分が皮膚から汗で発散してうんち臭い体臭、ときに微熱やむくみ、不眠などいろいろな便秘症状がでてきます。お心あたりの症状がありますか。
解決方法として炎症部位(痔疾)の治療と便秘の解消法は不要な薬剤を使用せずに食べたものを毎日スッキリ出す「絶対排便力」を使用するとよいと思います。検索してみてください。そのやり方は、ぬるま湯を注水(腸管壁面と固い便表面を湿らせ滑りやすくする、固い便を水様便にする、直腸をお湯で膨張させて大脳を刺激して便意を起こす:排便反射)ー>排便(軽く力んで排便:直腸筋肉力の鍛錬、お通じ感覚を取り戻す)ー>注水ー>排便ー>〜〜ー>排泄:排泄される洗浄水がきれいになったことを確認ー>最後に注水時にポンプを強く握って噴射して腸管壁面と痔疾患部の洗浄ー>排水で終了です。痔疾炎症部位がきれいであればだんだん自然治癒していきます。注水する管は綿棒位の太さで先端に食用油を塗布しますので座薬より挿入の抵抗感はありませんし、この注水管は病院仕様の医療用カテーテルで洗浄液はぬるま湯のみ使用ですから安心です。コーヒー(カフェイン)などの刺激物による洗浄は禁忌です。ぬるま湯洗浄を痔核が完治し自力排便が回復するまで毎日洗浄を繰り返します。食事療法として大切なことは便が形成するのに十分な量のご飯や麺類中心の栄養バランスのよい日本食を食べることそしてできればプレーンヨーグルトも食べるようにしてください。
◆下のナチュラル廃人さんのこのレシピは、癌だって糖尿だってみんな同じですからね。鵜呑みにして悪化させないよう気をつけて下さい。
◆下のナチュラル廃人さんのこのレシピは、癌だって糖尿だってみんな同じですからね。鵜呑みにして悪化させないよう気をつけて下さい。
◆1.白米はただちにやめる。玄米をショッピングセンターで買う。
ショッピングセンターで3kg程度の玄米なら必ずあります。
十六穀米セットを1/2程度いれてやわらかめに炊きます。
食べにくい時はお粥にします。
2.おかずは野菜中心にします。
3.絶対に動物性食品(肉、魚、卵料理、牛乳、乳製品)は食べてはいけません。
4.揚げ物は極力さけます。コロッケ、フライ、天ぷらなど。
5.砂糖、清涼飲料、アルコール、炭酸飲料もひかえる。
6.加工食品(レトルト、缶詰、スナック菓子)、冷凍食品、食品添加物は極力さけます。
7.塩は自然塩、砂糖はさんおんとう。
ドレッシングは手作り無添加。
8.朝食は食べないか、お吸い物程度。
9.昼食も軽く絶対に腹いっぱいになるまで食べない。
10.食事の時に生野菜ジュースをコップ一杯飲む。
11.穀物対野菜6:4を守る。
12.高油脂食品(バター、マーガリン)はさける。
13.熱帯性果物(日本では絶対とれないような果物)を避ける
●生野菜ジュースの作り方:小松菜、ホウレンソウ、大根、ニンジン、セロリ、レタス、ごぼう、野菜ならなんでもよい。ただし玉ねぎ、生姜以外です。小さく切って、ジューサーにいれます。豆乳とカゴメ野菜ジュースをコップ半分程度入れてジューサーオン。どろどろの状態で止めます。まだ野菜が残っている状態です。
お腹がすいた時は:生姜の絞り汁を大さじいっぱい程度に砂糖をすこし。お湯をいれて、飲む。