お茶の事で教えてください 現在、授乳中の者です。 赤ちゃんのために

お茶の事で教えてください 現在、授乳中の者です。
赤ちゃんのためにはノンカフェインで、中国産とかは避けたほうが良いのかなぁ、でも高いのはちょっとなぁ・・・
という悩みがあります。
そこで教えてください
1)価格が安くて、それなりに安全なお茶を売っているお店(ネット通販でもOK)、お勧めがあればお願いします。
2)デトックス効果や、体を温めたり、心をリラックスさせるような効果があるお茶を探しておりますが、手ごろなところですと、どんなものがありますか?
3)グアバ茶、どくだみ茶の効能と味の特徴を教えてください。どくだみ茶はほうじ茶みたいな味で特段癖がなかったように思うのですが。。。



1)楽天市場の「水車むら農園」では無農薬で安全なお茶を比較的に低価格で販売しています。何度か購入しましたが、いろんなお茶をリーズナブルに楽しめて良かったです。
2)デトックス効果のあるお茶としては、やはりハーブティーでしょうか。ハーブには利尿作用や便秘解消などの作用があります。その他にも薬理効果があり、抗酸化作用、コレステロールの排出、食物繊維を含むこと、ノンカフェインであることなどはそれぞれ共通しています。ハーブティーは利尿作用によって、体内の有害ミネラルを排出し、代謝をアップしてくれますので、デトックス効果にオススメです。
3)グァバ茶の効能:アレルギー性鼻炎、アレルギー性皮膚炎、糖尿病予防、疲労回復、美肌効果、口内炎、高血圧、免疫力強化、抗酸化作用
昔から漢方薬として用いられてきたグアバ。葉と果実でそれぞれ含まれている成分や効能が異なります。おもな成分として、
・葉の主要成分…クエン酸、シュウ酸、乳酸、リンゴ酸、ギ酸、ビタミンA、ビタミンC、タンニンで、他に脂肪油、精油、揮発油、樹油、ビタミンB群、インスリン様成分や芳香族化合物
・果実の主要成分…多量のカロチンやビタミンC、カリウム、カルシウム、リン、鉄分
があります。さらに、グァバ茶に含まれるグァバ葉ポリフェノールという成分が糖を分解してブドウ糖にする酵素の働きを抑制するこうのうがあるとされます。このことから血糖値上昇が抑えられて、糖尿病の予防に効果あると言われています。同じくポリフェノールの一種であるタンニンには、体の中の活性酸素を取り除いて血液をサラサラにする効果があります。しかも、グァバ茶はアレルギー反応の原因であるヒスタミンやロイコトルエンをブロックアウトする効能もありますので、花粉症などのアレルギーに対する効果があると言われ、グァバ茶の効能には大きな期待が寄せられています。
3)どくだみ茶の効能
どくだみ茶の原料となるどくだみの葉、茎、にはエルチトリン、イソクエルチトリンなどのフラボノイド系の成分がふくまれています。 これらに利尿作用、緩下(かんげ)作用、消炎作用、毛細血管を強化し、血管を拡張する作用があります。 これにより便通を改善し、血行もよくなり、肌荒れ、冷え性、肩こりなどの改善にも役立ち、利尿作用は膀胱炎や腎炎にもよく、毛細血管の強化は、高血圧による脳出血の予防にもなります。どくだみ茶の効能は以下にあげられるもの以外にもたくさんあります。
・内臓の毛細血管を強化する ・肌荒れを改善し、肌をきれいにする
・高血圧を改善し、脳出血の予防となる ・利尿作用は膀胱炎・腎炎を改善する
・便通をよくする ・血行をよくし、むくみ・肩こり
・冷え性を改善する どくだみは、食物繊維が含まれることにより、便秘改善に効果有りとして、古くから民間薬として用いられてきた。カルシウムなど代謝に必要なミネラルがたっぷり含まれ、余分な水分を体外に排出する。解熱効果、血圧降下、解毒作用も有り。
◆ガン死亡者が国民の4人に1人というのは、多いでしょうか少ないでしょうか。
少なくとも、ガンがとても身近な病気になってしっまっている現状です。
母乳を調査した。99~04年、愛媛県内の28~36歳の女性6人と九州の27歳の女性1人の計7人の母乳を取り、汚染物質の濃度を調べた。その結果、全員から1グラム当たり 7.6~1.8ナノグラム(ナノは10億分の1)のトキサフェンが検出された
安心安全なお茶、紅茶です。特別栽培茶(無農薬茶)の山崎農園
下記の説明をご覧ください。
コーヒーを飲む若者が増えてきている昨今ですが日本茶を飲む日本人はまだまだ多く、お茶が好きな人はこのように考えます。
「味・香り・産地、すべて良し!お茶を毎日飲んで健康生活!」
でも、農薬が使用されてるんです。あなたが飲むそのお茶。
ペットボトルのお茶も、手で摘んだ高級茶とされる有名なお茶も、スーパーなどに普通に売られてるお茶にも、残留農薬が検出されます。
見た目ではわかりませんよね、農薬が使われてるなんて。
●農薬とは何ですか?
お茶の葉が病気にならないように散布するクスリです。それと、虫に害されないように殺虫剤も撒きます。
農薬を散布する目的は、品質の向上です。見た目や香り、味をより良いものにするためです。
茶畑では年に何回も撒きます。クスリや殺虫剤を念入りに撒きます。
そして、そのお茶を飲むことで残留農薬は皆さんの体の中に流し込まれます。
●人体への影響は?
多くの皆さんが、その安全性に懸念を抱いていると言わざるを得ません。
実際にどんな影響があるのか?ちょっと気になりますよね。
お茶は『嗜好品』といわれており、とりわけ日本人は緑茶を好み、食後や休憩、仕事中にも一服として飲用することが多いと思います。
このHPでは、お茶を愛する皆様に、お茶についてもっと知っていただきたく立ち上げました。ですので、普通のお茶屋さんや生産者の方にとっては不快極まりない内容もあるかと思います。
ページ最下部からは安全なお茶(無農薬茶)の購入ができるようになっていますが、まずはお茶について知っていただき、とことん納得いただいた上でご利用下さい。
「お茶に農薬が混ざってるからどうした!」と、思う方いませんか?
もちろん、農薬を使うことによって害虫や病気から農作物を守ることができる、すばらしい薬と言えます。
除草剤も農薬の一種で、雑草を枯らしてしまう優れものです。お茶の樹も枯れてしまうのでは?と思った方。さすがですね。でも、お茶は枯らさずに雑草のみ枯らしてしまうのです!
良い品質の農作物を作るため、農薬は研究開発され、今も尚改良され、愛用され続けています。
しかしそんな、いいことばかりなのでしょうか?
“薬も過ぎれば毒になる”ということわざを思い出してみてください。
資料:厚生省統計情報部 「人口動態統計」
『うなぎ登り』とはまさにこの事で、ものすごい勢いで増加してますね。
さて、ガン死亡者が国民の4人に1人というのは、多いでしょうか少ないでしょうか。
少なくとも、ガンがとても身近な病気になってしっまっている現状です。