上咽頭炎の診断されて Bスポット治療を週1で今3回終わりましたが 今だ

上咽頭炎の診断されて
Bスポット治療を週1で今3回終わりましたが
今だに喉のつまりひっかり圧迫感が改善されません。
この治療はだいたいどれぐらいから効果がでてくるのでしょうか?



喉のつまりでは 二つ考えられます (もちろんもっと他にも原因があるばいいもあるとは思います その場合はもっと詳しい専門家の見識がいるとは思います)
私が上咽頭炎治療=Bスポット治療に2年通って 上咽頭炎治療で花粉アレルギーが治り
上咽頭炎治療で副鼻腔炎が見つかり それを直していたらクレアチニンがさがりました(=腎臓病予防)
花粉アレルギーとクレアチニンが下がるのに 半年もかかりませんでしたが しっかり治すために 2年毎週通いました いまは3週に一回 もっと期間を開けていけます このペースになると健康維持につかっています 体調は快調です
私の上咽頭炎の炎症は大半治りましたが 上咽頭とは常に炎症して 体を直そうとしている部位なので 常になにかあれば 過剰に反応して戦ってくれています=健康を維持するために・・・免疫の仕事
上咽頭炎がひどくなる原因の中で ストレスやパソコンで肩が凝ったりや 寒いだけ(自律神経の狂い)でも上咽頭がはれているのか??呑み込みにくくなります
もう一つは扁桃です 扁摘していないなら 扁桃があり そこでも免疫が戦ってくれて 風邪などひいても 治そうとしてくれます
その治す=炎症している状態が 大きくなってしまうと 呑み込みにくくなり
膿栓が大きくなります (膿栓はだれでも 押せばでてきます 大きいなら炎症が大きい 小さい膿栓なら 小さい炎症で済んだ証拠)
腎臓病のおおきなチェック方法が 呑み込みにくい事です
調べれると すぐにでてきますが 扁桃と腎臓は関係があります
呑み込みにくいなら このどちらかの炎症を低くしておくことが重要です
耳鼻科の先生でも ここの部分に詳しい先生が少ないですっというか 耳鼻科と腎臓がかかわっているとしっている先生なら しっかり腎臓学会に行って勉強をしておられる先生でしょう この腎臓病になる原因が扁桃にあると知らない先生は 膿栓があっても 重要視しないので スルーします
末に腎臓病になっても だれも責任がないですので 本人が自分で調べていくしかないです
つまり クレアチニンが上がってる むくんでいる 蛋白尿 血尿(見えない試験管レベルの血尿も含む)などがあれば 堀田修先生の本を読まないと末に 腎臓病になる可能性があります
逆に この扁桃と上咽頭の炎症をとっておけば(継続して炎症が低い状態)腎臓病に
はなりません (詳しくは 本に・・・鼻炎と虫歯や歯周病も原因となる)
扁桃の治療は 扁桃マッサージ治療といって 扁桃の膿栓を取る治療を耳鼻科ですることです
手遅れになっていれば 免疫が勝手に腎臓を攻撃するので 無症状で腎臓病になるので その時は扁桃を取って パルス治療で治す 早期治療が大事
でも腎臓病は 早ければ早いほどなおります
なぜ 扁桃と上咽頭の炎症が 腎臓病になるかというと 扁桃炎・上咽頭炎の炎症が大きくなりすぎると 負の免疫命令がでて 自分を攻撃してしまうのです
わかりやすくいくと 風邪が治りにくい人など 免疫が治そうとするのではなく それを通り過ぎると 自分を攻撃しはじめるので 風邪が余計に治らない
ま~これは 素人の説明です・・詳しくは堀田先生の本に書いてありますのでどうぞ
っということで 喉のつまりくらいで・・・おおげさなっと思うかもしれないですが
可能性がないわけじゃないのです
逆に簡単に 腎臓病の早期の早期の予防ができるので 継続してBスポット治療に行ってみてください そうすれば 腎臓病になる可能性が低くなるかもしれません
言い切りたいところですが 扁桃と上咽頭の炎症をしっかりみれる耳鼻科先生がすくないので 答えは神のみぞ知るです
知恵袋もみてくださいね
大阪であれば 田中亜矢樹先生は 扁桃もBスポット治療にも関西一詳しい先生で
堀田修先生とも連携されて 腎臓病の勉強もされています
Bスポット治療では 「内視鏡化のBスポット治療」で有名で
内視鏡で炎症部位を見ながら 的確に塩化亜鉛を擦過して 炎症部位を焼いていきます
そうすることで 炎症部位がきれいになり 炎症がとれて 後鼻漏など症状がなくなる方が多いです(後鼻漏の原因は 知恵袋に!)
このBスポット治療では 治療に行ってるから安心してしまうのですが
大事なポイントが在ります
それが口を開けている人は ずっと治らないということです
口呼吸で これまた上咽頭の炎症が大きくなります 治療にいっていても意味がないのです
なので 口をしめて寝るときは口にテープをはって 炎症が大きくならない工夫が必要です
この炎症が 大きくなっても たいした症状がないのですが 免疫異常を起こし
自分を攻撃してしまうので 注意してください
要点は 肩こりになる行動をやめる パソコンし過ぎ スマホ見過ぎやめる
首の後ろをあたためて 血流をよくする 冷たい飲み物もやめる
よく噛んで食べる
あいうべ体操をする ネットで調べてみてください
横向けて寝るのはNG 口が開くし
上咽頭と自律神経の関係が深いので ストレスを解消することが大事
ストレスがある以上 治りにくいです ストレスで血流もわるくなり
なにもかも 悪いほうへいくので まず解消する方法をしる
よく寝るー当たり前ですが・・・
栄養もバランスよくとる
便秘もだめ 血流が体を治すので 血流を止めてはなんの意味もない
鼻うがいは 注意事項を守って すると効果大
上咽頭を洗い流すことで 治療効果がアップします
口呼吸しないことが大前提です
本を読んでみてください 全部かいてあります
堀田修先生の鼻うがい健康法 体の不調が上咽頭炎が作るです
Bスポット治療の本でもあります
上咽頭炎がなおったら(炎症が生理的炎症レベルになったら)健康維持に役立ちます
まず研究してみてください これからの健康を
守るのは 上咽頭だとわかると思います