【画像あり】アトピーの改善方法を教えてください。 私は生まれつき、

【画像あり】アトピーの改善方法を教えてください。 私は生まれつき、アトピー・ハウスダスト・ダニ・蚊・草などいろんなアレルギーがあります。
アトピーは成長と共におさまるって聞いたんですけど、私の場合は逆にひどくなっています。
今は落ち着いてるんですけど、物凄い痒みがときどきあって、かいてしまって出血・とびひになってしまいます…。アトピーがひどすぎて、爪までおかしくなってしまっています。
病院に行って強めの薬をもらって、塗っているんですけどよくなりません。
こんな汚い手友達とかに見られたくないです。
何回か見られた時に「手傷んでるよー笑」とか「あたしもアトピーなってみたいなー」などと言われてしまいショックです。
仮によくなった場合跡は残ってしまうのでしょうか?跡を残らないようにする方法はありませんか?
また、アトピー・アレルギーを薬以外で少しでもよくする方法を教えてください。



move660rrさんが仰っているように、アトピーは特に食生活が原因だと実感してます。
効果があった順番から言うと以下の順番です。
⓪食べる量を減らす、よく噛んで食べる
①白砂糖、ポテトチップス、お菓子、マヨネーズ、マーガリン、コーヒー、ココア、チョコレート、パン、揚げ物などを控える(トランス脂肪酸、血糖値を上げるものを控える?)
はちみつなどはOKと聞いたりもします。様子見つつ摂ってみてもいいかもしれません。
②お肉、オメガ6(サラダ油)を減らす
③オメガ3(魚、荏胡麻油、亜麻仁油)を増やす
⓪アトピーの方は、腸が弱っている、便秘、下痢などが多いそうです。
急に強くする、働きを活発することは難しいので、特に減らすことは、
身体の負担も減って、楽になりました。そのことで、いらいらも少し収まりました。(結果的にストレスも少し減少)
①これらの食品は、他のアトピー患者さんもですが無意識に恒常的に摂っていることが多いです。やめると落ち着いたり、私の場合は、明らかにパンを摂ると翌日患部が倍ぐらいに広がったので、控えました。火に油を注ぐような、そんな食品の気がします。また、これらで精神バランスが崩れやすくなるということも、実感しました。
特に白砂糖ですが…摂るとテンションがハイになり、それがとても負担でした。元気な時に、友達と遊ぶのはいいですが、風邪の時に遊んで、目が回るような精神状態になり、なかなか心の舵をとりづらくなって、かゆみに対しても、うまく我慢できずいらいらしてしまいやすくなります。
他食品も似たような感じかと思います。
②お肉とオメガ6が炎症作用のある物質に変化するそうです。確かにアトピー時は以前に比べ倍くらいお肉を摂っていました。
実感としては、やっぱりお肉を減らすと心が安定するということです。減らすだけで精進料理に近い状態に、気持ちが移行したのだと思います。
③オメガ3は抗炎症作用がある物質に変化するそうです。私自身アトピー発症の時、原発問題があったのでほとんど魚を摂っていない、(荏胡麻油なども摂っていない)状態でした。以前に比べると、週2くらいでは摂っていたと思うので…それがほぼ0となると…はい…お察しできるかと思います。オメガ6:オメガ3=4:1が理想だそうですが、現代では10~30:1になっているともいわれます。
私自身は、⓪~②の実践や、運動、腹式呼吸、身体を温めるなどで、オメガ3を摂る前に一応治りはしましたが、やっぱり…摂ることはおすすめします。
抗うつ効果があったり、抗がん効果があったり、いいことづくしなので><
私自身も意識して摂るようにしています。
コンビニでギフト券を買って、amazonで紅花商品の荏胡麻油を購入しています。スーパーなどでも売っているところでは売っています。ものによっては、違う油、ごま油などが入っているので、そこは注意してください。酸化しやすいので冷蔵庫で1~2か月で使い切り毎日小さじ1杯程度(ぬるめのお味噌汁に混ぜたり、飲み物に混ぜたり、そのままなどで)摂るとよいそうです。
そもそもの食生活と、ストレスと、環境とアトピーの関係性を簡単に図(
食生活によって、肌に悪いものが蓄積し敏感になり、環境に対して弱くなる。
脳と腸が密接に関係性があるようで、ストレスにより腸内環境が悪くなる→肌に悪いものが…以下略
という形です。以下のサイトで調べたものや、私の治ったプロセスと体験を踏まえて、こんな感じに落ち着きました。
注:悪性エイコサノイドは悪性とありますが…悪いものではないです。むしろ必須だそうです。良性エイコサノイド…オメガ3も良性とありますが、摂りすぎもよくないようなのでお気を付けください。
詳しく知りたい場合はこちらのサイトなどで原因を詳しくお調べください。
また上の方のサイトは、完治までの道のりのブログで、前向きに取り組めるようになります。
◆成人性アトピーですが、参考になればと、一応取り組んでいる、皮膚感覚で選んだ治療法、健康法列記しますね。(^^)d
八仙丸 温清飲 という漢方薬と腕のいいベテラン漢方医さん。
(伝統的な中国医学にバランスよく西洋医学も取り入れた)
呼吸法(息ゆる、肥田式など)週一のロングジョグとスベらない話のDVDでよく笑うこと\(^o^)/
痒いものは痒い、かゆかったらかゆいでいいやぐらいの受容的態度。
無理のない範囲、逆ストレスにならない範疇での玄米菜食プラス魚類
基本ノーステロイド。
文字通り、このやり方が肌に合っていたようで、数年越しであるもののじわじわ消えていってます。頭の柔軟らかさ、多様性、他の方のご意見含めた多様な対応がなんでも肝腎ですから、お互いにじっくり腹腰すえてやりましょう。 (*^O^*)
痕皮異(アトピー)、荒れる気゛ー(アレルギー)、即ち免疫不全なんだから、免疫細胞にあれしないと、肌も気も荒れるだけであれだょ。土改善しないと、いつまでたっても荒野原、いい食物作れないのと同じ。
山火事(皮膚炎)消しました。残業でイライラしてる犯人の元消防士の放火魔(免疫細胞)捕まえません。また火つけるだけ。皮肉か更に規模がでかくなる。出来ることなら改心させて、消防士に戻ってもらわないと、いたちごっこ。もぐらたたき。
◆私は大人になってからアトピーになりました。
とにかくまぶたがかゆいといった感じ。
で、アトピーはセラミド不足と知り、セラミドのクリームを塗っていたら良くなってきました。
良くなった流れは、
ステロイド軟膏を塗り、おさまってきたらセラミドクリームを塗るようにしました。
アレルギー薬は嫌かもしれませんが、炎症がひどいときは頼るのも必要かと思います。
どのクリーム塗ってもガッサガサのままだったのに、セラミドクリームは本当に効果てきめんでした。
セラミドクリームはいろいろありますが、私は小林製薬のヒフミドを愛用しています。
安くはないので、もし気になるようでしたらミニお試しセットで試してみるのがおすすめです(^^)
◆アトピー性皮膚炎は免疫異常による病と
免疫学では権威で名のある大学の先生が仰ってます。
貴方の体内に存在している。
マクロファージ細胞。樹状細胞。NK細胞。Th1細胞。Th2細胞。キラーT細胞。B細胞のいずれかが免疫異常を起こしアトピー性皮膚炎のアレルギーを引き起こしてるからアトピーが改善しないと思います。特にB細胞は抗体という特別な武器を作りますが。働きすぎるとアレルギーになる原因になります。
7つの細胞を元の状態に戻してあげないとアトピーやアレルギーは改善されません。皮膚科の薬も大事ですが先に体内を改善してあげる事が1番で薬は2番です。
免疫学で権威のある大学の先生がお勧めしている食品があるのですがサイトなどでのご紹介は出来ないので言えませんが
紹介した方々は改善されてます。
◆私がそうでしたがアトピーは食生活、環境、ストレスどれかが悪いときかそれらが複合している時だと思います
医者は皮膚をどうこうして抑えようとしますが絶対に治りませんし私も30年以上解決法がわかりませんでした
食生活に関しては外食やコンビニ食による添加物や悪性の油脂を取ると基本悪化します多分、これが一番影響しています
油脂にはリノール酸、リノレン産、オレイン酸とあって
アレルギーの人はリノレン酸はできるだけ採ったほうがよくオレイン酸は採っても大丈夫、リノール酸は大敵なんですが今の日本人はほとんどリノール酸しか採っていません
環境に関してはハウスダスト(ホコリ等)の多い状況下にいたり花粉やPM2.5の多い日にマスクなどをせずに外出したりすると悪化します
ストレスは人間関係や睡眠不足などいろいろあります
個人的にはやはり大切なのは食生活じゃないでしょうか
外食やおやつ等でリノール酸を含む油をとらないにして
毎日リノレン酸を多く含むえごま油や亜麻仁油を飲むなり料理や飲み物に混ぜて摂取するようにすれば症状は改善すると思います
人の身体は全て食べ物でできていますからできるだけ食材を買って自分で調理しましょう
炒め物をするなら上質なオリーブ油を使うのが無難です
私は仕事をしていますが自炊のできない昼食は一切食べません